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電子的診療情報連携体制整備加算 |
当院では、以下の通り、医療DX推進の体制に関する事項及び質の高い診療を実施するための十分な情報を取得、活用して診療を行っております。 ・オンラインシステムで請求を行っています。 ・算定した診療報酬の区分・項目の名称及びその点数または金額を記載した詳細な明細書の無料交付を行っています。発行を希望しない場合は受付にお申し出ください。 ・オンライン資格確認を行う体制を有しています。 ・オンライン資格確認を利用して取得した診療情報を、診察室で診療の際に閲覧または活用できる体制を有しています。 ・マイナ保険証の利用を促進し、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでいます。 ・マイナポータルの医療情報等に基づき、患者さんからの健康管理に係る相談に応じる体制を有しています。 ・マイナ保険証利用率30%以上です。(2026年3−5月現在:66−70%) ・電子処方箋を発行できる体制を有しています。 ・電子カルテ情報共有サービスを活用する体制について取り組んでいます。 | |
一般名処方加算 |
一般名処方とは、薬剤の「商品名」ではなく、「有効成分」を処方せんに記載することです。 一般名処方により、特定の医薬品の供給が不足した場合でも、患者さまへ必要な医薬品を提供しやすくなります。 当院では、後発医薬品があるお薬については、患者さまへご説明の上で、特定の商品名ではなく薬剤の成分を元にした一般名での処方を行い、医薬品の安定供給に向けた取り組みを実施しています。 ※令和6年10月より、医療上の必要性があると認められず、患者様のご希望で長期収載品を処方した場合は、選定療養費として、後発医薬品との差額の一部が自己負担となっております。 |
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生活習慣管理料(II) |
患者様の状態に応じ、28日以上の長期処方を行うこと又はリフィル処方せんを発行することについて対応可能です。 |
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外来ベースアップ評価料(I) |
当院では、物価高騰が続く中で良質な医療サービスを継続して提供し、職員が安心して働ける環境を整えるため、ベースアップ評価料を算定しています。この評価によって得られた収入は、すべて当院で働く職員の
賃金改善に充てられます。ご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。 |
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時間外対応体制加算1 |
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CT撮影及びMRI撮影 |
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神経学的検査 |
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在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算 |
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